両駆動CNC円筒研削盤
GPD-20


特長
全段加工、無段取り化により、多品種量産ラインに最適
ドライブケレーやチャックが不要な両センタドライブ方式を採用。ワークの全段加工を可能としました。
NC移動式主軸台を左右共に標準搭載し、ワーク長30~430mmまでの心間調整を無段取りにて対応可能としました。
仕様
| GPD-20 | ||
|---|---|---|
| テーブル上の振り | mm | φ200 |
| センタ間距離 | mm | 430 |
| 最大研削外径 | mm | φ80 |
| センタ間負荷質量 | kg | 20 |
| といしの大きさ 外径×幅×内径 | mm | φ300 × 30 × φ127 |
| といし周速度 | m/s | 45 |

